今では、バランスボールのことを知らない人がいないほど、人気の健康器具のひとつです。常日頃からバランスボールを使って、正しい姿勢を保つことを続けることで、いろいろな障害の予防ができます。使用法はむずかしくありません。座っていれば骨のゆがみが改善されていきます。・正しく使ってゆがみを治しましょう・手をボールの横に置き背筋を伸ばし、ボールの真ん中に座ります。座る事が出来たら、軽く弾んでみましょう。次に、片足上げをしたり、腕を振ってみましょう。はじめは1日15分前後、ボールに座ることからはじめてみましょう。このように、バランスボールを使うことでインナーマッスルを鍛えられます。
また、バランスボールは、開発当初からエクササイズで使用するために作られています。製造先によっては医療用(※リハビリ等)で製造されているものもあります。ですから、各メーカーから発売されているものは、使用中に破裂することはなく、安心して使用できます。耐久キロ数は、市販のものは100キロ〜300キロと幅がありますので、チェックしてください。
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